木製品利用推進
木製品利用推進事業についての説明です。
木製品利用推進事業とは
間伐材の利用促進を図る目的で、間伐材の出荷量に応じて拠出された協賛金を利用して、 流域内の公共施設(特に小・中学校)を対象として木製品を製作贈呈する事業です。
木製品利用モデル事業で、小学校に机といすのセットを贈呈
平成17年度は島根県の「森づくり、資源活用実践事業(水と緑の森づくり税事業)」の採択を受け、流域内の
小中学校126校へ木製プランター1,020個の配布を行いました。
小中学校126校へ木製プランター1,020個の配布を行いました。
平成16年12月2日に東出雲町の揖屋小学校、出雲郷小学校、伊東小学校、東出雲中学校へ
木製プランターを贈呈しました。
また、12月7日には奥出雲町の八川小学校、馬木小学校、横田中学校へ木製テーブル、
木製プランターを贈呈しました。
木製プランターを贈呈しました。
また、12月7日には奥出雲町の八川小学校、馬木小学校、横田中学校へ木製テーブル、
木製プランターを贈呈しました。
同事業で平成13年7月6日出雲市立乙立小学校へ学童机・いすを41セット贈呈しました。
